「まぶたに脂肪が多いから、私は二重にできないのでは?」
「アイプチをしていて、かぶれがひどくなっちゃった……。こんな状態でも手術はできるのかしら?」
「よそのクリニックで手術したんだけど、仕上りが不満。キレイに直してもらえないかな?」
こんな不安を持っている女性も多いかもしれませんね。でも、心配はいりません。あなたが抱いている悩みごとは、あなただけのものではありません。他の多くの女性たちが同じように感じていることです。そして、そんな女性たちの悩みにしっかり応えられるのが、現代の美容整形なのです。
ていねいなカウンセリングから始めれば、必ず納得のいく結果が得られるはずです。
北村クリニックの方法は厳選された糸を、特殊な器具を用いて独特な糸の通し方をします。きつくすべきところはきつく、ソフトにするところはソフトにしていくため、仕上がりは“ナチュラル”になります。
また、手術に使用する材料・器具などを総点検し、すべてをオリジナルにいたしました。その結果、
まぶたの脂肪の多い人、ノリやテープで皮膚のかぶれてしまった人など、あらゆる人に対応できるようになったのです。
『北村式ナチュラル二重術』は、「切らない」「腫れが極めて少ない」「痛み対策」「元に戻せる」がモットーです。メスなどで皮膚を切開しないのですから、当然痛みや腫れなどはほとんど感じないということになるわけです。
また、特殊な処置を施しますので、
直後のアイメイク・洗顔・コンタクトレンズの使用なども問題ありません。入院・通院はもちろん不要ですし、その日のデートだってOKなのです。
もし万が一、気が変わって、「やっぱり前の顔のほうがいいみたい」と感じた場合でも『北村式ナチュラル二重術』で行えば、簡単に元に戻すことができます。
さらにほかの病院・クリニックで行った二重まぶたの手術に納得がいかなかった場合でも、元のまぶたに戻したりご希望の二重に再手術することができます。


ではここで、手術の流れを解説していきましょう。
まずは麻酔です。北村クリニックでは
「4段階麻酔システム」の採用により負担なく手術は終わります。
最初に「点眼麻酔」を目薬をさす要領で行います。これは「麻酔注射のための麻酔」です。この麻酔が効いてきたら、次に手術用の「カリフォルニア式局所麻酔」を施します。赤ちゃん用の細い針を使って、まぶたにていねいに注射していきます。さらに「極低温麻酔」「ブロック麻酔」などを組み合わせます。
麻酔が充分に効いてきたところでいよいよ手術。
まず上まぶたをひっくり返し、特殊な糸をまぶたの裏側から通していきます。かなり繊細な作業になりますが、このプロセスは二重のラインを決定づける作業です。あらかじめ設計したラインがキレイに出るように、細心の注意を払って進めていきます。結膜側の糸は、特殊な技術を用いて完全に埋没させます。よって角膜など
眼球に対する影響は一切ありませんのでご安心ください。
ラインを形作ったら、それで終了。片側だけなら、ほんの3分ほどで終わりです。もちろん、麻酔が効いている間に手術は終わりますから、負担を感じることはありません。
二重まぶたの手術はきわめて短時間のうちに終わってしまうので、多くの患者さんが「これで終わり?」と拍子抜けしてしまうようです。
腫れもほとんどなく、手術直後から違和感のない仕上りになります。
直後からメイクも洗顔もOKですし、もちろん切開法のような傷跡もほとんど残りません。これでナチュラルな二重まぶたがあなたのものになるのです。


術後


1週間後
【術前】
生まれつきの二重でしたが、もう少し幅を広くして、ハッキリとした印象にしたいと思いました。

【術後】
術後の腫れもなかったので、メイクをして会社に行っても、誰にも気付かれませんでした。

【1週間後】
新しい二重にもすっかりなじみ、大人っぽい女性の雰囲気になりました。



術後


1週間後
【術前】
二重まぶたがアンバランスで、何となく寂しげな印象を与えていました。

【術後】
腫れもなく、目元が引きしまってパッチリとした感じになりました。

【1週間後】
とてもナチュラルな二重まぶたに仕上がり、まわりの誰にも気付かれませんでした。



術後


1週間後
【術前】
左右アンバランスな二重まぶたでしたので、ボンヤリとした印象でした。

【術後】
二重まぶたのバランスが良くなり、メリハリのある顔立ちになりました。

【1週間後】
顔にもすっかりなじみ、メイク映えのする知的な女性に変身しました。